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2010年2月

海外TVドラマの英語

アルフ、ブロッサム、フルハウス、恐竜家族、奥様は魔女等のコメディ番組の中で使われた「オモシロ英語集」。

http://members.jcom.home.ne.jp/enjoy_english/tvdrama.html

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ナイスな英語 英語でおしゃべり

日常会話やジョーク、英語の略語、スラング英語等の解説。

http://www.nice2.info/

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勤務先と、会社での肩書きや職種の紹介

勤務先や、肩書きについては簡潔に述べてしまって問題
ありません。大体皆さん同じようなことを言うはずですしね。

代表的なものをいくつかまとめてみました。

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勤務先の紹介
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I work for ●●● Co., Ltd.
(●●●株式会社に勤務しています。)

I 'm working in the accounting division of 〇〇company.
(〇〇株式会社で会計をしています)


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会社での肩書きについて
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I'm the manager of the Sales Department.
(営業本部の部長をしています。)

I'm a secretary.
私は秘書です。

I'm in sales.
「営業です」

  I'm an office clerk.
私は会社の事務員です。

  I'm a customer-support representative.
私は顧客サポート係です。

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その他表現
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「~年間勤務しています。」

●I've been with the company for 5 years.

●I've been employed here for 15 years.

●I've been working for this company for 7 years.



「新入社員です。」

●I'm a freshman here.


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自分の名前を紹介

My name is ●●● でOK!

名前については表現上は、中学校で習った

My name is ●●●.

もしくは

I'm ●●●.

で問題ありません。

むしろ日本人が英語で自己紹介する時に問題なのは言い方ですね。

具体的にいうと、下の例のように言ってあげるととても親切です。

I'm Yoji, Yoji Yamamoto. And you are ...?

私の名前を例にすると、まず「I'm Yoji.」と言って1秒くらい間をおいてあげてください。そのように間を空けると、大抵の相手は名前を復唱してくれます。
そうしたら今度はフルネームを言います。これで名前が間違いなく伝わります。

相手がいくら日本人に慣れていたとしても、やはり日本人の名前は聞き取りにくいし
覚えづらいです。

ですので、上記のように2回繰り返してあげるといいのです。

また、相手がフレンドリーだった場合ビジネスの場でも

●What should I call you?
(何とお呼びすればよいですか?)

ときかれる場合もあります。

※私の友人の啓太郎さんはほぼ100%きかれるといっていました。だって発音できませんもんね、、、

このようにきかれたら、次のように返せばいいですよ。(名前が啓太郎さんの場合)

Please call me Kei, for short.

自分の名前にあった短いバージョンを用意しておくといいですね。

What is your nameは不自然?

もう一つ注意したい点は

「What is your name?」

ときかないこと。

これはネイティブの人からすると直接的すぎて不自然すぎるようです。
子ども同士なら構いませんが、大人は使わない方がよいでしょう。

ですから上にあるように、まず自分の名前を名乗ったら

And your are... ?

といって相手のほうを見ていれば99%相手も名乗ってくれます。

もしくは、丁寧に言うとすれば

「お名前を頂戴していいですか?」という感じで次のように言いましょう。

Can I have your name?

「Can I ~?」は「~してもいいですか?」

と相手に許可を求める丁寧な言い方です。

can のかわりに may を使って「May I have your name?」でもOKです。こちらのほうがもっと丁寧です。

どうですか?簡単ですが、ワンステップ上の英語の自己紹介になってきましたね!

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最初の挨拶について


基本的にはオウム返しでOK !

挨拶については相手と、朝会うか夜会うかで違ってきますが、
対応は簡単です。

相手の言ったことをそのまま返しましょう。

例えば、相手が

Good morning

できたら、そのままGood morningで返して握手すればいいんです。問題はそのあとです。

How are you? への返しは要注意 !!

おそらく、

Nice to meet you. (はじめまして)

をはさんで、

How are you?


ときかれるでしょう。

この How are you? に対する返しは要注意です。

おそらくあなたは

I'm fine and you?

と答えるのではありませんか?


この返しはよくありません。なぜかというと、日本人がほぼ全員この表現を使うので
機械的な返しにきこえてしまうのです。

(私もNYの先生にそういわれました)

表現的には問題ないので、旅行先などでは問題ないでしょうが、
ビジネスで自己紹介する際はやめておきましょう。相手によい印象はあたえられません。

ではどうしたらいいでしょうか??、
Fine thank you, and you?とは違う別の表現を覚えて、使ってみましょう。


I'm very good. How are you?

Great! How are you doing?

下のほうがカジュアルです。場合に応じて使い分けてくださいね。


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自己紹介でどんなことを言えばいい?

さて、このページでは「どうしても明日、来週英語で自己紹介することになった」という緊急の方のためにビジネスシーンにおける英語の自己紹介の決まりや例文をまとめました。

まずはその緊急のヤマを乗り切って、これを機に腰をすえて英語の勉強をはじめてくださいね。

英語で自己紹介する場合、本当ならユーモアのひとつでも入れてワンランク上の自己紹介を目指したいところですが、こちらが日本人の場合正直先方もあまり高度な英語は期待してこないでしょう。

しかも、ビジネスシーンでは不必要な内容でグダグダと続けるのが一番よくありません。
自分を知ってもらうために最低限の情報を簡潔にまとめましょう。


最低限おさえておくポイントは次の3つです。

1.あいさつ
2.自分の名前
3.勤務先と、会社での肩書きや職種

え、、これだけ?

そうこれだけでまずはいいのです。
というか、この国際社会にあって日本人は特別このレベルで許してもらっているのです。
(くやしい話ですが、、、)

では、それぞれについて具体的に例や詳細を挙げてみましょう。

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ネイティブはどんなことが知りたいの? (その2)


★自分が勉強していることや、仕事の内容

そのほかに自己紹介でネイティブが知りたがるのは、はあなたの職業や専門に勉強したことです。職業名や簡単な仕事の内容を英語で説明できるときっと彼らは興味を持ってきくはずですよ。

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ネイティブはどんなことが知りたいの? (その1)

自己紹介と一口にいっても日本とアメリカなどの英語圏の国では、ニュアンスが違います。
日本で自己紹介といったら半分ん挨拶みたいなもので、あまり深く立ち入って聞こうとはしませんもんね。

その点英語圏ネイティブの人々は、びっくりするくらい私達の自己紹介の内容に興味しんしんです。
(だからこそこうやって自己紹介の準備をする価値もあるってもんです。)

おそらく歴史を積み上げていく中で、「自分が何者か」をはっきりと
させることが重要な意味をもっていたのだと思います。

さて、では本題ですが、英語で自己紹介をする際にネイディブさん達が何をききたいかについて私の経験にそってお話しますね。


★出身地の話をするのは基本

基本的に自己紹介ですから、名前や職業についての説明・紹介は誰でもすると思います。

問題はその後ですが、ネイティブの人たちは私達の出身地の話に、私達が想像する以上に興味があります。

おそらく、日本がこれだけメジャーな国になってきたとはいえ、やはり東京・京都・大阪といった都市以外彼らにとってはまだまだ日本は未知の国なのです。

どんな風な流れになるかというと、例えばあなたが山梨出身だったとしますね。(私がそうなので)

するとあちらさんとしては必ず「その町は日本のどこにあるの?」ときいてきます。
私の経験からいうと、だいたい75%位の確率でそうなります。

このときに自分の出身地の紹介ができると非常にいいです。

基本的にはみんな東京が首都なのは知っていますから、

・山梨は東京から電車で1時間半くらい位で

Yamanashi is about hour and a half east of Tokyo by train

・人口は大体東京の10%位
(正確にはもっと少ないですが、若干アバウトでも問題ないです)

Population is only 10% of Tokyo, so it is quiet city.

・ブドウやなしの特産地なんだ。フランスのブルゴーニュみたいなところかな。
(いいすぎですが、、、)

Peaple make Grapes and Pear , so it's like Burgundy in France.




といった感じ。
ポイントとしては、何かを基準にして数字を使って比較してあげると
彼らはとても理解しやすいようです。
多分文化的に、数字で比較するのが好きなんでしょうね。

人口が●●と一緒とか。

日本に関する数字を少し覚えておくと、会話のタネになるかもしれませんよ。

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どうしたら英語で自己紹介できるようになる??

思っているよりカンタンなことです。

「たくさんあるパターンのなかから自分にあった表現を覚えてしまえばいいのです。」

英語に限ったことではなく、語学とは最初そういうものです。
日本語の場合を考えてみても、自己紹介のパターンは
そう多くはないはずです。

現在、英語の自己紹介の表現をまとめている本も見られる
ようになりました。一冊手元において、自分にあう表現を
見つけて、覚えてしまいましょう!!

当サイトでも、良書と思えるものをご紹介しています。

また、当サイトでも例文をご紹介していますから
「明日英語で自己紹介しなきゃいけないんだ!」

とせっぱつまった方でも大丈夫ですよ!

みなさんが英語で自己紹介をできるようになって、
英語に自信を持ち、やがて大きなチャンスをつかむことを
応援しています!!

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英語で自己紹介できることの重要性

当サイト管理者である私も数年前までニューヨークに住んでいました。
といっても英語がペラペラな状態で行ったわけではないので
英語には大変苦労しました。。

とりわけニューヨークという場所は新たな人との出会いが
多い街です。それこそがニューヨークの魅力なわけですが。

そんななか、「英語で自己紹介ができる」ということは非常に
重要なことでした。

私も最初は初めて会うアメリカ人の前ではひらすらタジタジして
しまいました。。。
しかし、自分の可能性を広げるためにと友達や英語の先生に
手伝ってもらって英語の自己紹介の練習をしました。

勉強してみてわかったのは

「英語での自己紹介は用意もなしにスラっとでるものではない」

ということです。

しかし逆をいうと

「事前に用意さえしておけば必ずできる」

のです。

英語でも日本語でも、「自分が何者なのかを説明できる」ということは
とても大切なことです。

面と向かっての自己紹介でも、メールや手紙での自己紹介でも。

英語で自己紹介ができるだけでも随分自信がつくものです。

「もう少し英語を勉強しておけばよかった」

と思っているあなたも、絶対に絶対にまだ遅くありません!

まずは英語で自己紹介ができるようにしましょう!

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